5401 日本製鉄

5401
2026/03/27
時価
3兆2080億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-31.43倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.27-1.62倍
(2010-2025年)
配当 予
4.02%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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日本製鉄(5401)の非支配持分の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
-6億3800万
2019年9月30日
78億1700万
2020年9月30日 -46.33%
41億9500万
2021年9月30日 +375.61%
199億5200万
2022年9月30日 +79.65%
358億4400万
2023年9月30日 +4.07%
373億200万
2024年9月30日 -13.44%
322億8900万
2025年9月30日 -74.04%
83億8200万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
親会社の所有者224,447274,059
非支配持分17,08218,912
四半期包括利益合計241,530292,972
2023/11/10 14:01
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
親会社の所有者141,399123,170
非支配持分9,16410,170
四半期利益150,564133,341
2023/11/10 14:01
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
親会社の所有者564,220520,104
非支配持分35,84437,302
四半期包括利益合計600,064557,407
2023/11/10 14:01
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
親会社の所有者372,372300,235
非支配持分22,33721,583
四半期利益394,710321,818
2023/11/10 14:01
#5 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 2.企業結合に係る取得関連費用1,076百万円を要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上している。
(3)取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及び割安購入益
取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及び割安購入益については、企業結合日時点における識別可能資産及び負債の特定及び公正価値の見積りが未了であり、取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な合理的な情報等にもとづき暫定的な会計処理を行っている。
2023/11/10 14:01
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債についても、上記子会社化を中心として有利子負債が3兆728億円と前期末(2兆6,993億円)から3,735億円増加したことに加え、営業債務及びその他の債務の増加(804億円)、その他の非流動債務の増加(461億円)等により、前期末(4兆9,206億円)から5,802億円増加し5兆5,008億円となりました。
資本については、親会社の所有者に帰属する四半期利益3,002億円による増加、配当金の支払いによる減少(829億円)に加え、在外営業活動体の換算差額の増加(1,281億円)、日鉄物産㈱の子会社化等による非支配持分の増加(916億円)等により、前期末(4兆6,464億円)から5,283億円増加し5兆1,748億円となりました。なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は4兆6,179億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.67倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.54倍)となりました。
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益4,160億円に、減価償却費及び償却費(1,765億円)、事業再編損(704億円)の加算、営業債権及びその他の債権の減少(603億円)等の収入があった一方、持分法による投資損益(779億円)の控除の調整に加え、営業債務及びその他の債務の減少(1,163億円)等による支出があり、4,625億円の収入(前年同期は1,719億円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出(2,291億円)、日鉄物産㈱の子会社化を中心とした連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(1,081億円)等により、3,019億円の支出(前年同期は1,822億円の支出)となりました。この結果、フリーキャッシュ・フローは1,606億円の収入(前年同期は102億円の支出)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、前期末の配当(829億円)に加え、有利子負債の返済(1,324億円)等により、2,065億円の支出(前年同期は1,838億円の支出)となりました。以上により、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は6,551億円となりました。
2023/11/10 14:01
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
配当金の支払額7△82,975△82,973
非支配持分への配当金の支払額△6,789△8,545
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出△1,477△2,593
2023/11/10 14:01
#8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
親会社の所有者に帰属する持分合計4,181,1554,617,929
非支配持分465,261556,873
資本合計4,646,4175,174,803
2023/11/10 14:01

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