日本製鉄(5401)の非支配持分の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -6億3800万
- 2019年9月30日
- 78億1700万
- 2020年9月30日 -46.33%
- 41億9500万
- 2021年9月30日 +375.61%
- 199億5200万
- 2022年9月30日 +79.65%
- 358億4400万
- 2023年9月30日 +4.07%
- 373億200万
- 2024年9月30日 -13.44%
- 322億8900万
- 2025年9月30日 -74.04%
- 83億8200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 親会社の所有者 224,447 274,059 非支配持分 17,082 18,912 四半期包括利益合計 241,530 292,972 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 親会社の所有者 141,399 123,170 非支配持分 9,164 10,170 四半期利益 150,564 133,341 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 親会社の所有者 564,220 520,104 非支配持分 35,844 37,302 四半期包括利益合計 600,064 557,407 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 親会社の所有者 372,372 300,235 非支配持分 22,337 21,583 四半期利益 394,710 321,818 - #5 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 2.企業結合に係る取得関連費用1,076百万円を要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上している。2023/11/10 14:01
(3)取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及び割安購入益
取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及び割安購入益については、企業結合日時点における識別可能資産及び負債の特定及び公正価値の見積りが未了であり、取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な合理的な情報等にもとづき暫定的な会計処理を行っている。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債についても、上記子会社化を中心として有利子負債が3兆728億円と前期末(2兆6,993億円)から3,735億円増加したことに加え、営業債務及びその他の債務の増加(804億円)、その他の非流動債務の増加(461億円)等により、前期末(4兆9,206億円)から5,802億円増加し5兆5,008億円となりました。2023/11/10 14:01
資本については、親会社の所有者に帰属する四半期利益3,002億円による増加、配当金の支払いによる減少(829億円)に加え、在外営業活動体の換算差額の増加(1,281億円)、日鉄物産㈱の子会社化等による非支配持分の増加(916億円)等により、前期末(4兆6,464億円)から5,283億円増加し5兆1,748億円となりました。なお、当期末の親会社の所有者に帰属する持分は4兆6,179億円となり、親会社の所有者に帰属する持分に対する有利子負債の比率(D/Eレシオ)は0.67倍(劣後ローン・劣後債資本性調整後0.54倍)となりました。
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益4,160億円に、減価償却費及び償却費(1,765億円)、事業再編損(704億円)の加算、営業債権及びその他の債権の減少(603億円)等の収入があった一方、持分法による投資損益(779億円)の控除の調整に加え、営業債務及びその他の債務の減少(1,163億円)等による支出があり、4,625億円の収入(前年同期は1,719億円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出(2,291億円)、日鉄物産㈱の子会社化を中心とした連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(1,081億円)等により、3,019億円の支出(前年同期は1,822億円の支出)となりました。この結果、フリーキャッシュ・フローは1,606億円の収入(前年同期は102億円の支出)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、前期末の配当(829億円)に加え、有利子負債の返済(1,324億円)等により、2,065億円の支出(前年同期は1,838億円の支出)となりました。以上により、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は6,551億円となりました。 - #7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 配当金の支払額 7 △82,975 △82,973 非支配持分への配当金の支払額 △6,789 △8,545 連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 △1,477 △2,593 - #8 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/10 14:01
(単位:百万円) 親会社の所有者に帰属する持分合計 4,181,155 4,617,929 非支配持分 465,261 556,873 資本合計 4,646,417 5,174,803