ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 401億600万
- 2014年3月31日 +10.28%
- 442億3000万
個別
- 2013年3月31日
- 305億6100万
- 2014年3月31日 +4.86%
- 320億4700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ) 無形固定資産2014/06/25 16:35
ソフトウエアである。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、建物については、主として定額法を採用している。
主な資産の耐用年数は以下のとおりである。
建物 主として31年
機械及び装置 主として14年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウエアの見込利用可能期間は5年である。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用している。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/25 16:35 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 16:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 減損損失 54,700 47,600 ソフトウエア等償却超過額 33,100 28,900 繰越欠損金 177,600 102,100
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/25 16:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 減損損失 106,037 96,688 ソフトウエア等償却超過額 37,753 34,590 繰越欠損金 237,015 172,546
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用している。ただし、建物については、主として定額法を採用している。
主な資産の耐用年数は以下のとおりである。
建物 主として31年
機械装置 主として14年
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用ソフトウエアの見込利用可能期間は主として5年である。
(ウ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用している。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/06/25 16:35