支払手形及び買掛金
連結
- 2014年3月31日
- 6612億6700万
- 2014年9月30日 +2.64%
- 6787億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末の連結総資産は、受取手形及び売掛金の減少(258億円)や、有形固定資産の減少(289億円)、退職給付に係る資産の減少(136億円)があるものの、投資有価証券の増加(780億円)等により、前期末(7兆822億円)から70億円増加し7兆892億円となりました。2014/11/07 16:16
負債につきましては、支払手形及び買掛金の増加(174億円)や、退職給付に係る負債の増加(215億円)、固定負債のその他の増加(419億円)があるものの、有利子負債が2兆779億円と前期末(2兆2,963億円)から2,183億円減少したこと等により、前期末(3兆8,442億円)から1,287億円減少し3兆7,155億円となりました。
純資産につきましては、四半期純利益の1,122億円等により、前期末(3兆2,379億円)から1,357億円増加し3兆3,737億円となりました。なお、当期末の自己資本は2兆8,169億円となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は0.74となりました。