経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 65億1500万
- 2016年12月31日 -28.2%
- 46億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額2,993百万円には、新日鉄興和不動産株式会社の持分法による投資利益4,895 百万円、株式会社SUMCOの持分法による投資利益2,891百万円、及びセグメント間取引消去等△4,794百万円が含まれている。2017/02/09 15:01
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2017/02/09 15:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2017/02/09 15:01
<製鉄>国内鉄鋼需要については、建設向けや自動車向けを中心に増加し、第1四半期を底として、第2四半期以降は回復基調で推移した結果、累計期間でも前年同期に対し横ばいとなりました。売上高 経常利益 当第3四半期連結累計期間 前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前第3四半期連結累計期間 製鉄 29,257 32,642 819 1,542 エンジニアリング 1,868 2,185 46 65 化学 1,252 1,454 40 37 新素材 260 271 13 27 システムソリューション 1,589 1,567 158 147 合計 34,227 38,120 1,077 1,820 調整額 △907 △961 7 29 四半期連結損益計算書計上額 33,320 37,159 1,085 1,850
海外鉄鋼需要については、アセアン諸国の緩やかな回復が見られ、減少が続いてきた中国内需も政府の景気対策の効果もあり底堅く推移しました。国際鉄鋼市況については、平成28年の年初に底打ちし、上昇基調が継続しました。特に、第2四半期以降の原料炭を中心とする原材料価格高騰の影響を受け、第3四半期に入りさらに市況が上昇しました。製鉄セグメントとして、売上高は対前年同四半期連結累計期間で減収の2兆9,257億円、経常利益は対前年同四半期連結累計期間で減益の819億円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.日新製鋼の概要(平成28年3月31日現在)2017/02/09 15:01
3.本公開買付けの概要(1) 名称 日新製鋼株式会社 営業利益 10,087百万円 経常利益 6,206百万円 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △6,613百万円
(1)買付け等の期間