- 5408
- 2026/09/11
- 時価
- 401億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 赤字-16.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 417億4700万
- 2017年3月31日 +3.32%
- 431億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 369億7400万
- 2017年3月31日 +3.58%
- 382億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/27 13:12
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/27 13:12
有形固定資産
主として鉄鋼事業における基幹系システム(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
主として旧定額法によっております。
なお、償却可能限度額まで償却が終了したものについては、償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 平成19年4月1日以後に取得したもの
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 13:12 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
土地等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
土地等の売却によるものであります。2017/06/27 13:12 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
建物等の売却によるものであります。2017/06/27 13:12 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2017/06/27 13:12前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械及び装置 15百万円 52百万円 建物等 14 8 撤去費用等 33 41 合計 63 102 - #7 引当金の計上基準
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の処理方法
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、翌事業年度から費用処理しております。
(4) 環境対策引当金
「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」により、今後発生が見込まれるPCB廃棄物の処理費用に充てるため、その所要見込額を計上しております。
(5) 解体撤去引当金
将来発生が見込まれる固定資産の撤去費用に備えるため、当事業年度末における損失見込額を計上しております。2017/06/27 13:12 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 有形固定資産、定期預金、売掛金及び投資有価証券の一部は、次のとおり短期借入金及び長期資金借入のため担保に供しております。2017/06/27 13:12
① 工場財団組成物件の帳簿価額 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 13:12
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2017/06/27 13:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産(固定資産) 繰越欠損金 3,687百万円 2,812百万円 関係会社株式 1,884 1,884 有形・無形固定資産 1,562 978 退職給付引当金 354 373 その他 8 8 繰延税金資産(固定資産)小計 7,804 6,670 評価性引当額 △7,478 △5,036 繰延税金資産(固定資産)合計 325 1,633 繰延税金負債(固定負債) 有形・無形固定資産 △1,903 △1,869 その他有価証券評価差額金 △194 △365 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/27 13:12
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産(固定資産) 繰越欠損金 3,689百万円 2,814百万円 関係会社株式 1,889 1,889 有形・無形固定資産 1,567 989 退職給付に係る負債 655 725 その他 76 71 繰延税金資産(固定資産)小計 8,200 7,137 評価性引当額 △7,766 △5,121 繰延税金資産(固定資産)合計 434 2,015 繰延税金負債(固定負債) 子会社株式取得に伴う子会社の資産の再評価差額 △2,428 △2,388 有形・無形固定資産 △1,903 △1,869 その他有価証券評価差額金 △276 △457 繰延税金負債(固定負債)合計 △5,081 △5,163 繰延税金資産(固定資産)の純額 1 8 繰延税金負債(固定負債)の純額 △4,649 △3,155 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、727億67百万円(前連結会計年度末717億82百万円)となり、9億85百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金が減少(299億31百万円から212億8百万円へ87億22百万円の減少)しましたが、受取手形及び売掛金が増加(237億64百万円から289億32百万円へ51億67百万円の増加)したこと、並びにたな卸資産が増加(154億10百万円から186億92百万円へ32億82百万円の増加)したことによるものであります。2017/06/27 13:12
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、431億33百万円(前連結会計年度末417億47百万円)となり、13億85百万円増加しました。その主な要因は、資本的支出(26億62百万円)による増加、減価償却(15億52百万円)による減少、並びに投資有価証券が増加しましたこと(31億25百万円から37億40百万円へ6億14百万円の増加)によるものであります。 - #13 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支払いに備えるため、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。
③ 環境対策引当金
「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」により、今後発生が見込まれるPCB廃棄物の処理費用に充てるため、その所要見込額を計上しております。
④ 解体撤去引当金
将来発生が見込まれる固定資産の撤去費用に備えるため、当連結会計年度末における損失見込額を計上しております。2017/06/27 13:12 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
主として旧定額法によっております。
なお、償却可能限度額まで償却が終了したものについては、償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
b 平成19年4月1日以後に取得したもの
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/27 13:12