その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 9億2500万
- 2020年3月31日 -39.14%
- 5億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 8億800万
- 2020年3月31日 -38.86%
- 4億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/26 11:21
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △510百万円 △578百万円 税効果額 157 159 その他有価証券評価差額金 △361 △361 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 前払年金費用 △222 △251 その他有価証券評価差額金 △174 △42 その他 △22 △12 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 11:21
(注)1.評価性引当額が325百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、新型コロナウイルス感染症により翌期以降の課税所得の見積額を見直した結果、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が386百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 企業再編に伴う受入株式 △164 △164 その他有価証券評価差額金 △263 △103 固定資産圧縮積立金 ― △57 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については376億95百万円となり、前連結会計年度末と比べ70億46百万円減少しました。これは主として、繰延税金負債が増加しましたが、支払手形及び買掛金、有利子負債(短期借入金、長期借入金、社債)、未払費用並びに解体撤去引当金が減少したことによるものであります。2020/06/26 11:21
純資産については817億50百万円となり、前連結会計年度末と比べ18億86百万円増加しました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したこと、剰余金の配当の支払い並びにその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況