純資産
連結
- 2012年3月31日
- 830億9600万
- 2013年3月31日 +9.82%
- 912億5800万
- 2014年3月31日 +5.44%
- 962億1900万
個別
- 2012年3月31日
- 611億2900万
- 2013年3月31日 +7.88%
- 659億4700万
- 2014年3月31日 +5.78%
- 697億5900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2014/06/26 16:57
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、有利子負債の増加89億1千9百万円、退職給付に係る負債の増加114億4千1百万円及び退職給付引当金の減少71億2千7百万円等によるものです。2014/06/26 16:57
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ49億6千万円増加して962億1千9百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/26 16:57
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの - #4 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が11,441百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が2,196百万円減少し、少数株主持分が1百万円減少しています。2014/06/26 16:57
なお、1株当たり純資産額は9.28円減少しています。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2014/06/26 16:57 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 16:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 16:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 377円47銭 398円39銭 1株当たり当期純利益金額 14円38銭 8円8銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。