建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 255億1400万
- 2015年3月31日 +27.83%
- 326億1500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/25 17:03
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 502 255 247 機械装置及び運搬具 9 9 0
(2) 未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 502 280 222 機械装置及び運搬具 - - - - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2015/06/25 17:03
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 9 12 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業別セグメントを構成する連結会社の事業別に資産のグルーピングを行い、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っています。2015/06/25 17:03
当社連結子会社である九州ホイール工業㈱の事業用資産について、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,334百万円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物466百万円、機械装置及び運搬具761百万円、その他106百万円です。
なお、回収可能価額については、正味売却価額又は使用価値により測定しています。正味売却価額は不動産鑑定評価額に基づき算定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを3.6%の割引率で割り引いて算定しています。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/06/25 17:03
建物及び構築物 10~47年
機械装置及び運搬具 4~14年