減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 3億8400万
- 2018年3月31日 +18.23%
- 4億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産21,938百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産26,228百万円及びセグメント間の内部取引消去△4,290百万円です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に関わる資産です。2018/06/26 16:18
(3)その他の項目のうち、減価償却費76百万円は、主に当社の管理部門の設備に関わる減価償却費です。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額540百万円は、主に当社の管理部門の設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.調整欄の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益△4,698百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に関わる費用です。
(2)セグメント資産23,855百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産29,913百万円及びセグメント間の内部取引消去△6,058百万円です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に関わる資産です。
(3)その他の項目のうち、減価償却費82百万円は、主に当社の管理部門の設備に関わる減価償却費です。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,522百万円は、主に当社の管理部門の設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2018/06/26 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/26 16:18
当連結会計年度における営業活動による資金は、税金等調整前当期純利益79億3千3百万円(前期比29億6千3百万円減)及び減価償却費105億9千9百万円(前期比3千2百万円減)に対し、売上債権の増加74億9千7百万円(前期比30億4千9百万円減)、たな卸資産の増加70億7百万円(前期比67億6千3百万円減)等により、107億8千万円の増加(前期比6億5千万円増)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)