営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 36億500万
- 2018年9月30日 -7.46%
- 33億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,463百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2018/11/09 16:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,793百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/09 16:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、持続的成長と働きがいのある会社を目指した中期経営計画「Growth & Change 2018」を最終目標に向けて実行しております。鉄鋼事業においては、鉄筋加工の効率化を可能とする新製品TACoil(ティーエーコイル)を予定通り10月より販売開始する等、需要の開拓に努めております。また、完全子会社化したスチールホイールメーカーのリンテックス株式会社及びアルミホイールメーカーの旭テック株式会社とのシナジー効果発現に向けた取り組みを開始しました。2018/11/09 16:11
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、建設機械用足回り部品等の販売数量の増加に加え、リンテックス株式会社及び旭テック株式会社の新規連結効果等により、売上高は1,351億7千3百万円(前年同期比26.1%増)となりました。しかしながら、製鋼用副資材等の価格上昇による大幅なコストアップに加え、旭テック株式会社の買収に係る一時費用の発生もあり、営業利益33億3千6百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益33億6千9百万円(前年同期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億2千7百万円(前年同期比19.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。