営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 64億8600万
- 2018年12月31日 -18.25%
- 53億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,563百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2019/02/08 16:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△4,042百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/02/08 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、持続的成長と働きがいのある会社を目指した中期経営計画「Growth & Change 2018」を実行しており、産業機械部品事業においては、東南アジア地域の建設機械需要の増加に対応するため、トピー履帯インドネシアに履帯組立ラインを新設し、昨年11月に稼働開始いたしました。2019/02/08 16:13
当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、建設機械用足回り部品等の販売数量の増加や、リンテックス株式会社及び旭テック株式会社の新規連結効果等により、売上高は2,125億3千1百万円(前年同期比25.6%増)となりました。しかしながら、昨年10月25日に発生した豊橋製造所製鋼工場の設備損傷事故の一時的な影響等により、営業利益は53億2百万円(前年同期比18.2%減)、経常利益は55億5千7百万円(前年同期比19.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億9千3百万円(前年同期比19.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。