営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 23億2500万
- 2020年9月30日
- -42億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,540百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2020/11/12 16:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成マイカ、クローラーロボット、屋内外サインシステム、土木・建築、不動産の賃貸及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,145百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2020/11/12 16:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、新型コロナウイルスの感染防止を徹底したうえで、生産の継続及び顧客への安定供給に注力しました。また、全社経営改革委員会を設置し、大幅な需要の減少に即応した生産体制の見直しやあらゆる経費の圧縮等、緊急収益改善策に取り組んでまいりました。加えて、自動車・産業機械部品事業におけるグループ生産体制の最適化の検討や鉄鋼事業での独自製品の開発・拡販等を推進し、中期経営計画「Growth & Change 2021」を進めてまいりました。2020/11/12 16:24
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、厳しい経営環境の中、自動車・産業機械部品事業における需要の大幅な減少等の影響を受け、売上高は97,419百万円(前年同期比29.0%減)、利益面につきましては、遺憾ながら、営業損失4,231百万円(前年同期 営業利益2,325百万円)、経常損失3,927百万円(前年同期 経常利益1,552百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,226百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益858百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。