売上高
連結
- 2020年3月31日
- 13億400万
- 2021年3月31日 -34.43%
- 8億5500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/24 16:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 45,974 97,419 161,030 225,121 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △2,326 △3,983 △1,092 856 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。2021/06/24 16:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益です。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除きました。2021/06/24 16:24 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/24 16:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車㈱ 22,746 自動車・産業機械部品事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。また、報告セグメントの利益は、営業利益です。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。2021/06/24 16:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2021/06/24 16:24
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2019年度から2021年度を実行期間とする中期経営計画「Growth & Change 2021」(G&C 2021)を実行しております。2012年度から「Growth & Change」をスローガンに掲げた一連の中期経営計画で、「グローバルでの“成長”」と「高収益体質への“変革”」に取り組んでまいりました。海外需要の拡大と国内需要の縮小という長期トレンドに変化はなく、G&C 2021は、G&Cの最終ステージと位置づけています。「G&Cの完遂と次なる成長に向けて」を基本方針として、G&C 2018で拡充した事業の収益力向上に軸足を置き、次なる成長に向けたキャッシュ・フロー創出能力の拡大を図ります。並行して、お客様や社会のニーズを捉えた新事業・新製品の開発に引き続き取り組み、2021年の当社創立100周年を越えて持続的な成長を目指します。2021/06/24 16:24
セグメント別の主な施策は、以下のとおりです。数値目標 計数計画 2021年度 2021年度 売上高営業利益率 5.0% 売上高 3,200億円 自己資本利益率(ROE) 8.5% (海外売上高比率) (33%)
(鉄鋼事業) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、新型コロナウイルスの感染防止策を講じつつ、顧客への安定供給に注力いたしました。また、全社経営改革委員会を設置し、大幅な需要の減少に即応した生産稼働体制の見直しや報酬及び給与の減額等による固定費の圧縮、休業の実施による雇用調整助成金の受給等、緊急収益改善策に取り組んでまいりました。加えて、中期経営計画「Growth & Change 2021」に沿って、鉄鋼事業において独自製品の開発・拡販等を行うとともに、自動車・産業機械部品事業においてはグループ生産体制の最適化の検討を進めました。また、従業員の健康や活力を向上させる取り組みを進め、「健康経営優良法人2021」に当社が認定される等、持続可能なESG経営基盤の強化にも注力してまいりました。2021/06/24 16:24
当連結会計年度における業績につきましては、厳しい経営環境の中、自動車・産業機械部品事業における需要の大幅な減少や、年度後半での鉄スクラップ価格の急騰等の影響を受け、売上高は225,121百万円(前期比14.5%減)、営業損失2,943百万円(前期 営業利益2,851百万円)、経常損失575百万円(前期 経常利益3,597百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の計上等により578百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失4,497百万円)となりました。
当社グループは、2019年度から2021年度を実行期間とする中期経営計画「Growth & Change 2021」(G&C 2021)を実行しております。2022年3月期における数値目標及び係数計画ならびに2021年3月期における実績は下記のとおりです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2021/06/24 16:24
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも小規模であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除きました。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/24 16:24
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 38,460百万円 36,338百万円 仕入高 74,931 72,428