- 7231
- 2026/09/08
- 時価
- 729億円
- PER 予
- 10.92倍
- 2010年以降
- 赤字-90.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.19-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.46%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,708百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。2022/11/11 16:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、屋内外サインシステム、土木・建築及びスポーツ施設の運営等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,708百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社本社の管理部門に関わる費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループは、2022年度から2025年度を実行期間とする新中期経営計画「TOPY Active & Challenge 2025」をスタートしました。グループ基本戦略として「セグメント経営の推進」「海外収益力の強化」「国内事業基盤の強化」及び「脱炭素化への貢献」の4項目を掲げ、前中期経営計画で築いた事業基盤を生かした収益力の強化策を着実に進めております。また、新中期経営計画では、新たに制定したサステナビリティ基本方針や関連する各種方針及びマテリアリティ(重要課題)に基づいた施策を掲げ、当社グループの強みを生かした新たな価値の創造と社会課題の解決を図るサステナビリティ経営の推進に取り組んでいます。2022/11/11 16:14
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、原材料やエネルギー等のコスト上昇に見合った販売価格の適正化や堅調な建設機械用足回り部品及び鉱山向け超大型ホイールの需要の捕捉等を進めたことに加え、構造改革等によるコスト改善や、円安の進行による為替評価益の計上等により、売上高・利益ともに前年同期から大きく回復し、売上高156,109百万円(前年同期比24.8%増)営業利益1,540百万円(前年同期 営業損失1,462百万円)経常利益は2,794百万円(前年同期 経常損失1,588百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,082百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1,472百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。