四半期報告書-第126期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2018年5月31日に行われたATCホールディングス株式会社との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれんの償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12百万円増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が17百万円増加しています。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2018年5月31日に行われたATCホールディングス株式会社との企業結合について、前第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しています。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、主としてのれんの償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12百万円増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が17百万円増加しています。