流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 8117億2700万
- 2020年3月31日 +0.17%
- 8130億7100万
個別
- 2019年3月31日
- 4984億2500万
- 2020年3月31日 +13.64%
- 5664億1500万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに神鋼鋼線工業(株)、神鋼新确弾簧鋼線(佛山)有限公司及びその他9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は、次のとおりであります。2020/06/24 14:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 24,038百万円 固定資産 28,178 流動負債 △14,830 固定負債 △11,087
該当事項はありません。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により神鋼不動産(株)及びその他4社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入は次のとおりであります。2020/06/24 14:07
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 21,149百万円 固定資産 92,160 流動負債 △41,722 固定負債 △16,217
該当事項はありません。 - #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.( )内は、1年内に償還すべき社債として流動負債に計上した金額で内数であります。2020/06/24 14:07
2.連結決算日後5年以内における償還予定額は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [受注契約に係る収益及び損失の評価]2020/06/24 14:07
当社グループは、主に鉄鋼の鋳鍛鋼品・チタン製品、機械及びエンジニアリングにおいて、受注契約に係る収益の計上については、進捗部分について成果の確実性が認められる工事には、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しており、連結貸借対照表の「流動資産」の「売掛金」の内数として、619億円計上しております。また、受注契約について工事原価総額が工事収益総額を超過する可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積ることができる場合には、その超過すると見込まれる額を、「受注工事損失引当金」として、連結貸借対照表の「流動負債」に169億円計上しております。
工事進行基準に基づく収益及び受注工事損失引当金の算定については、原則、一つの契約を一つの案件とし、案件単位で引当金の計上要否を判定しますが、同一と見なされる案件が複数の契約に分かれている場合や、本体とその据付工事等の関連の深い複数の契約を前後して受注した場合等においては、複数の契約を一つの案件とみなして判定します。