- 5406
- 2026/09/09
- 時価
- 8065億円
- PER 予
- 8.04倍
- 2010年以降
- 赤字-100.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.15-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- -962億2700万
- 2026年3月31日 -68.78%
- -1624億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上などにより、営業活動によるキャッシュ・フローが2,016億円の収入となりました。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費と同程度の有形及び無形固定資産の取得による支出があったものの、投資有価証券の売却などにより△736億円の支出となり、その結果、フリーキャッシュ・フローは1,280億円の収入となりました。2026/06/18 16:45
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済などにより△1,624億円の支出となり、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ308億円減少し、1,890億円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益(△は益)」に表示していた△2,429百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△2,429百万円及び「関係会社株式売却損益(△は益)」△0百万円として組み替えております。2026/06/18 16:45
前連結会計年度において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「セール・アンド・リースバックによる収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた3,693百万円は、「セール・アンド・リースバックによる収入」3,692百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。