営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 103億2900万
- 2017年12月31日 +67.2%
- 172億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△849百万円には、セグメント間取引にかかる棚卸資産の調整額等が含まれております。2018/02/14 11:02
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 11:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、当事業年度を最終年度とする中期経営計画(JGP2017)に基づき事業活動を推進しておりますが、素形材・エネルギー事業においては厳しい事業環境のもと、投下資本の圧縮と事業領域の見直しに取り組み、再成長を睨んだ布石を打つことを目指しております。他方、産業機械事業においては更なる成長機会を発掘し、事業伸長を加速させることを目指し、戦略的資本の投入と事業領域の拡大に取り組んでおります。2018/02/14 11:02
当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、素形材・エネルギー事業の減少が影響したものの、産業機械事業が増加し1,575億46百万円(前年同期比2.4%増)となりました。損益面では、営業利益は172億70百万円(前年同期比67.2%増)、経常利益は176億12百万円(前年同期比62.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億46百万円(前年同期比72.3%増)となりました。
○セグメントの業績は次のとおりであります。