5631 日本製鋼所

5631
2026/03/17
時価
7180億円
PER 予
38.39倍
2010年以降
赤字-50.96倍
(2010-2025年)
PBR
3.49倍
2010年以降
0.51-4.41倍
(2010-2025年)
配当 予
0.91%
ROE 予
9.09%
ROA 予
4.48%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△2,866百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引にかかる棚卸資産の調整額等が含まれております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/02/13 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
界に類を見ないプラスチック総合加工機械メーカーへ、②素形材・エンジニアリング事業の継続的な利益の確保、③新たな中核事業の創出、④ESG経営の推進の4つを基本方針とした事業活動を推進しております。とりわけ、2023年3月期においては、産業機械事業、素形材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得ながら調達品、原材料・エネルギー等の価格高騰に応じた一段の販売価格改善に向けた活動を強力に推進しております。
当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期に比し、受注高は、素形材・エンジニアリング事業が減少したものの、産業機械事業が増加したことから、2,191億39百万円(前年同期比2.1%増)となりました。売上高は、素形材・エンジニアリング事業が減少したものの、産業機械事業が増加したことから、1,621億96百万円(前年同期比10.3%増)となりました。損益面では、両事業とも急激な原材料等の価格高騰の影響を受け、営業利益は60億41百万円(前年同期比40.4%減)、経常利益は74億44百万円(前年同期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億19百万円(前年同期比63.3%減)となりました。
(当社子会社の一部製品における品質検査の不適切行為)
2023/02/13 15:00

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