- 5632
- 2026/10/02
- 時価
- 376億円
- PER 予
- 11.68倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.2-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱製鋼(5632)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 素形材の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1億7200万
- 2015年6月30日 -68.02%
- 5500万
- 2016年6月30日 +89.09%
- 1億400万
- 2017年6月30日 +7.69%
- 1億1200万
- 2018年6月30日
- -6700万
- 2019年6月30日
- 300万
- 2020年6月30日
- -2700万
- 2021年6月30日
- 2億9800万
- 2022年6月30日 -38.59%
- 1億8300万
- 2023年6月30日 -87.43%
- 2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ばね事業の売上高は、前年同期比26億9千6百万円(20.0%)増収の161億6千5百万円となりました。国内及び北米における原材料やエネルギー価格等の高騰に対する売価転嫁の効果が大きく寄与しました。また売上数量面でも、自動車向けは上海ロックダウン等の影響を受けていた前年同期に比べ回復しました。営業利益は、前年同期比8億1千万円損失幅が縮小し、2億9千5百万円の損失(前年同期は営業損失11億5百万円)となりました。北米子会社の損益は、生産混乱の解消や売価転嫁の進展により大幅に改善したものの、足元で材料市況が再び上昇したこと等により、想定していた水準までの回復には至らず損失計上となりました。2023/08/10 15:26
素形材事業の売上高は、前年同期比5億8千5百万円(20.8%)減収の22億2千8百万円となりました。売価改善が進んだものの、鋳鋼製品(エスコ)生産終了に伴う売上数量減がありました。営業利益は、前年同期比1億5千9百万円(87.1%)減益の2千3百万円となりました。売上数量の減少が主な要因です。
機器装置事業の売上高は、前年同期比2億9千8百万円(17.5%)増収の20億8百万円となりました。国内外における電力機器や鍛圧機械等の売上が増加しました。営業利益は、前年同期比5千5百万円(87.7%)増益の1億1千7百万円となりました。売上増と生産性向上が寄与しました。