- 5410
- 2026/09/28
- 時価
- 516億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 赤字-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.16-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 3.04%
- ROA 予
- 1.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 12億1500万
- 2019年3月31日 +44.03%
- 17億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 6億2700万
- 2019年3月31日 +31.58%
- 8億2500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2019/06/26 13:06
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料手当及び賞与 1,778 1,770 賞与引当金繰入額 352 386 退職給付費用 148 285 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/26 13:06 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/26 13:06
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 48 - - 48 賞与引当金 627 825 627 825 環境対策引当金 154 - 36 118 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 13:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 191 百万円 252 百万円 関係会社株式評価損 3,595 1,616
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 13:06
(注) 1 評価性引当額が3,128百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社朝日工業㈱の取得により税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が2,558百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 373 百万円 536 百万円 退職給付に係る負債 1,332 1,745
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 重要な会計方針及び見積り2019/06/26 13:06
当社の連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。重要な会計方針については、本報告書「第一部 企業情報 第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金、役員退職慰労引当金及び環境対策引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。但し、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/26 13:06
(イ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を含む)及び2016年4月1日以後に取得した構築物については、定額法を採用しております。
主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物 主として31年
機械装置 主として14年2019/06/26 13:06