大同特殊鋼(5471)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 42億3600万
- 2024年3月31日 +17.04%
- 49億5800万
- 2024年6月30日 +1.49%
- 50億3200万
- 2024年9月30日 +14.29%
- 57億5100万
- 2024年12月31日 +0.26%
- 57億6600万
- 2025年3月31日 +13.75%
- 65億5900万
- 2025年6月30日 +3.58%
- 67億9400万
- 2025年9月30日 +5.27%
- 71億5200万
- 2025年12月31日 +7.38%
- 76億8000万
- 2026年3月31日 +12.4%
- 86億3200万
- 2026年6月30日 +4.62%
- 90億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額は、IFRS会計基準に基づく金額を記載しております。2026/06/30 11:15
2 帳簿価額のうち、「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定および無形資産の合計であります。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の資産の取得に係るコミットメントは、以下のとおりであります。2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 有形固定資産の取得 9,807 11,313 無形資産の取得 1 19 合計 9,809 11,332 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値2026/06/30 11:15
(注)1.当該企業結合に係る取得関連費用は293百万円であり、すべて連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。(単位:百万円) 有形固定資産 188 無形資産 0 繰延税金資産 4,298
2.負ののれん発生益5,336百万円は、取得した純資産の公正価値が取得対価を上回っていたため発生しており、連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。 - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2026/06/30 11:15
無形資産の帳簿価額の増減、取得原価ならびに償却累計額および減損損失累計額は以下のとおりであります。
帳簿価額 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8) 無形資産2026/06/30 11:15
当社グループは、無形資産の認識後の測定において原価モデルを採用し、取得価額から償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しております。
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。企業結合で取得した無形資産は、取得日現在における公正価値で測定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 11:15
投資活動の結果使用した資金は、482億48百万円(前期は155億86百万円の資金の減少)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産、無形資産及び投資不動産の取得による支出525億55百万円、子会社の取得による支出101億90百万円であります。収入の主な内訳は、資本性金融商品の売却による収入142億92百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備投資等の概要
- (注)上記の金額は、有形固定資産以外に使用権資産、無形資産および投資不動産を含めて記載しております。2026/06/30 11:15
なお、所要資金は、自己資金および借入金等によっております。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産、無形資産及び投資不動産の取得による支出 △41,646 △52,555 有形固定資産、無形資産及び投資不動産の売却による収入 1,679 132 資本性金融商品の取得による支出 △25 △23 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/30 11:15
(単位:百万円) 使用権資産 20 6,362 6,379 無形資産 13 6,559 8,632 投資不動産 14 4,224 4,258