- 5471
- 2026/10/19
- 時価
- 5020億円
- PER 予
- 16.8倍
- 2010年以降
- 赤字-49.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.36-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大同特殊鋼(5471)の経常利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 60億5900万
- 2011年6月30日 -0.33%
- 60億3900万
- 2012年6月30日 -6.29%
- 56億5900万
- 2013年6月30日 +0.41%
- 56億8200万
- 2014年6月30日 -19.54%
- 45億7200万
- 2015年6月30日 -7.26%
- 42億4000万
- 2016年6月30日 -6.93%
- 39億4600万
- 2017年6月30日 +135.71%
- 93億100万
- 2018年6月30日 +1.4%
- 94億3100万
- 2019年6月30日 -30.79%
- 65億2700万
- 2020年6月30日
- -16億6700万
- 2021年6月30日
- 118億2400万
- 2022年6月30日 -4.1%
- 113億3900万
- 2023年6月30日 -14.53%
- 96億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要原材料である鉄屑価格は、国際市況の影響を受け、弱含んで推移しましたが、依然、価格水準としては高位で推移しました。また、ニッケルなどの各種合金類は、前期においてウクライナ情勢による供給制約懸念を受けて高騰したこともあり、前年を下回って推移しました。また、原油・LNG市況の高騰に伴い、電力などのエネルギーコストは高位を継続しました。これらのコスト増大に対し、適正マージン確保のため、徹底したコスト削減および販売価格への反映に継続して取り組みました。2023/08/14 10:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は前年同期比42億56百万円増収の1,419億38百万円となりました。利益面に関しては、ステンレス鋼の売上数量減少により、営業利益は前年同期比22億11百万円減益の79億79百万円、経常利益は前年同期比16億48百万円減益の96億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比35億41百万円減益の63億15百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。