営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 50億6600万
- 2014年6月30日 -17.55%
- 41億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/08/13 9:16
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/13 9:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特殊鋼鋼材部門については、自動車向け構造用鋼は消費税引き上げ影響から減少したものの、産業機械向けの軸受製品等が国内外で堅調に推移したことから、前年対比の売上数量は増加いたしました。また、工具鋼製品についても、海外拠点における拡販効果等を受けて前年対比の数量は増加しております。2014/08/13 9:16
その結果、当第1四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、売上数量の増加を主因として前年対比10.8%増加の489億86百万円となりました。一方、営業利益については、中部電力の値上げによる電力コストの上昇と増産に伴う労務費等の費用が増加したことから、前年同期比3億44百万円減益の4億55百万円となりました。
②機能材料・磁性材料