- 5471
- 2026/09/09
- 時価
- 5183億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 赤字-49.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.36-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 86億6400万
- 2015年9月30日 +24.16%
- 107億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 9:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:26
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 構造用鋼に関しましては、主要需要先である自動車の在庫調整の動きから、構造用鋼も在庫調整局面となったこと等によって売上数量が前年同期比で減少いたしました。工具鋼に関しましては、国内・海外ともに堅調な需要が続いており、売上数量は高位横ばいを継続しております。一方、主原材料である鉄スクラップ価格は、中国鉄鋼供給過剰を背景に韓国等の海外需要が減少したことから、前年同期比で大きく下落しております。2015/11/13 9:26
その結果、当第2四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、売上数量の減少および鉄屑サーチャージによる売上単価の低下を受け、前年同期比9.6%減少の859億31百万円となったものの、営業利益につきましては原材料価格の下落やコストダウンを進めたこと等が寄与し前年同期比14億64百万円増益の20億82百万円となりました。
② 機能材料・磁性材料