- 5471
- 2026/09/08
- 時価
- 5068億円
- PER 予
- 16.95倍
- 2010年以降
- 赤字-49.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.36-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 5.68%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 107億5700万
- 2016年9月30日 -10.36%
- 96億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 12:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 12:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 構造用鋼は、主要需要先である自動車の北米・中国販売が好調に推移したこと等から、数量が前年同期比で増加しました。工具鋼は、中国経済減速に伴う海外需要の減少等で数量が前年同期比で減少しました。主要原材料である鉄スクラップ価格は、昨年夏場以降、中国が安価な鉄鋼中間製品を周辺アジア諸国に輸出していることを背景に、前年同期比で低下しました。これに伴い、販売価格は前年同期比で低下しました。2018/11/13 12:12
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は原材料価格の下落に伴う販売価格の低下により前年同期比8.3%減少の787億91百万円、営業利益は数量増が寄与し前年同期比5億23百万円増益の26億6百万円となりました。
② 機能材料・磁性材料