建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 354億7100万
- 2022年3月31日 -6.33%
- 332億2400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 7 当社滝春テクノセンターの敷地内に設置されております。2022/06/24 12:49
8 当社から土地を賃借し、建物及び構築物、土地を商業施設に賃貸しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 12:49
建物及び構築物 5~75年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #3 保証債務の注記
- ② 追加出資義務2022/06/24 12:49
有限会社タカクラ・ファンディング・コーポレーションに対して、同社の有する建物が天災地変により滅失または毀損した場合、次の金額を累積限度とする追加出資義務(匿名組合契約)を負っております。
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2022/06/24 12:49
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 591 百万円 675 百万円 機械装置及び運搬具 2,953 〃 3,023 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 12:49
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業所別等)を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した一定の事業単位でグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別の資産グループとしております。用途 場所 種類 特殊鋼鋼材事業用資産 大阪府 他1件 建物及び構築物 他 103百万円 自動車部品・産業機械部品事業用資産 兵庫県 他3件 土地、機械装置及び運搬具 他 2,572百万円 流通・サービス事業用資産 長野県 建物及び構築物 他 44百万円
これらの資産グループのうち、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,720百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/24 12:49
建物 7~50年
機械及び装置 4~17年