営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 191億5600万
- 2022年9月30日 +21.24%
- 232億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/11/14 14:12
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 14:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 構造用鋼は、主要需要先である自動車関連や産業機械向けの受注減少を受け、前年同期比で数量が減少しました。工具鋼も、自動車減産の影響により、前年同期比で数量が減少しました。主要原材料である鉄屑価格は、国際価格の上昇により前年同期に対して高値で推移し、エネルギーコストも原油価格の高騰により増大しました。2022/11/14 14:12
この結果、当第2四半期連結累計期間における特殊鋼鋼材の売上高は、売上数量は減少したものの、原材料価格の上昇を販売価格に反映させたことにより前年同期比10.3%増加の1,027億40百万円、営業利益は前年同期比27億81百万円増益の42億23百万円となりました。
②機能材料・磁性材料