5476 日本高周波鋼業

5476
2026/01/28
時価
84億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-52.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.18-1.33倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント売上高の調整額△199百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/26 14:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。2019/06/26 14:10
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/26 14:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
<特殊鋼部門>自動車向けなどは堅調に推移したものの、輸出向けで一部調整があったことから売上数量は前年同期並となりました。一方、販売価格が上昇した結果、当連結会計年度の売上高は289億9百万円(前年同期比4.4%増)となりました。損益面では、販売価格の改善はあったものの、原燃料、電力、副資材等の価格上昇や労務費等の操業コストの上昇及び分塊圧延ライン更新工事の影響などにより、営業利益は1億3千8百万円(前年同期比68.5%減)となりました。
<鋳鉄部門>産業機械向けで一部調整が見られたものの、トラックなどの商用車向け及び建設機械向けが堅調に推移した結果、売上数量は前年同期比で増加しました。また、販売価格の上昇も寄与し、当連結会計年度の売上高は103億2千8百万円(前年同期比6.4%増)となりました。損益面では、売上数量の増加や販売価格の改善はあったものの、原燃料コストの上昇に加え、補助金の収益納付などにより、営業利益は6億3千7百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
2019/06/26 14:10

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