- 5481
- 2025/04/22
- 時価
- 1495億円
- PER 予
- 21.36倍
- 2010年以降
- 赤字-149.38倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.23-1.03倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 311億9900万
- 2019年3月31日 +49.31%
- 465億8400万
個別
- 2018年3月31日
- 294億7900万
- 2019年3月31日 +0.02%
- 294億8500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/26 13:01
共通支配下の取引等流動資産 5,216百万ルピー (8,555百万円) 流動負債 5,065百万ルピー (8,307百万円) 固定負債 1,954百万ルピー (3,205百万円) 負債合計 7,019百万ルピー (11,512百万円)
1 取引の概要 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTriako Holdco ABを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにTriako Holdco AB株式の取得価額とTriako Holdco AB取得のための支出との関係は次のとおりであります。2019/06/26 13:01
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の金額流動資産 63,507百万円 流動負債 △66,375 固定負債 △15,247 株式の取得価額 62,840百万円
は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 13:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」1,025百万円および「固定負債」の「繰延税金負債」981百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」43百万円として表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/26 13:01
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,444百万円および「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの1,143百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」476百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は943百万円として表示しております。