- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/24 15:34- #2 会計方針に関する事項(連結)
ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産、負債または予定取引に関する重要な条件が同一である場合には、有効性の評価を省略しております。
(8) のれんの償却
のれんの償却については、個別案件ごとに合理的に判定した償却期間で均等償却しております。
2022/06/24 15:34- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 連結子会社との適用税率差異 | ― | | △5.7 | |
| のれん償却額 | ― | | 4.9 | |
| その他 | ― | | △0.9 | |
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載しておりません。
2022/06/24 15:34- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・連結売上高 :2,800億円程度
・連結経常利益 :140億円程度(163億円程度 *のれん償却費を除く)
・ROS :5%程度(6%程度 *)
2022/06/24 15:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益(209億73百万円)、減価償却費(159億3百万円)、のれん償却費(33億74百万円)などに対し、売上債権の増加(△236億20百万円)、棚卸資産の増加(△369億69百万円)、仕入債務の増加(252億16百万円)などにより、70億86百万円の収入(前連結会計年度比152億27百万円の収入減)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/24 15:34- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/06/24 15:34- #7 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
当連結会計年度より、連結子会社のOvakoは決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期の変更にともない、当連結会計年度においては、2021年1月1日から2022年3月31日までの15ヶ月間を連結しております。
決算期を変更したOvakoの2021年1月1日から2021年3月31日までの売上高は30,383百万円、営業利益は2,747百万円、経常利益および税引前当期純利益は2,529百万円であり、同期間ののれん償却額は672百万円であります。
2022/06/24 15:34- #8 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、経営基盤の強化に努めるとともに配当可能利益を拡大することにより、株主の皆様への利益還元を行うことを基本方針としております。配当につきましては、期間業績に応じた利益配分を基本としつつ、配当性向および「企業価値向上」のための投資等への所要資金などを勘案して、株主の皆様のご期待に応えたいと考えております。連結業績に応じた利益配分の指標としては、連結配当性向30%程度を基準とし、これを「のれん償却費を除く親会社株主に帰属する当期(四半期)純利益」に乗じた金額により、第2四半期末および期末の剰余金の配当を実施することといたします。
当社は、会社法第459条第1項および第460条第1項の規定に基づき、取締役会決議によって剰余金の配当を行う旨を定款に定めております。
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