減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 700万
- 2023年3月31日 -57.14%
- 300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合2023/06/28 14:37
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付引当金繰入額 87 104 減価償却費 288 292 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 14:37
(注)1 評価性引当額が338百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したこと等によるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 在外連結子会社の減価償却費等 △3,778 △3,568 連結子会社の時価評価差額 △1,249 △1,387
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 連結:600億円程度/5年2023/06/28 14:37
・減価償却費以下に抑制。
・原価低減、省力、カーボンニュートラル対応(省エネ)、DX推進、老朽更新等。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/28 14:37
税金等調整前当期純利益(280億45百万円)、減価償却費(137億64百万円)、のれん償却費(29億24百万円)などに対し、棚卸資産の増加(△114億11百万円)、仕入債務の減少(△143億90百万円)、法人税等の支払(△74億34百万円)などにより、121億55百万円の収入(前連結会計年度比50億68百万円の収入増)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)