セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2023年9月30日
- 5億4000万
- 2024年9月30日 +20.56%
- 6億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの売上高は、外注・物流面を含む労務費の上昇も踏まえた販売価格の改定はあったものの、売上数量の減少などにより、前年同期比168億26百万円減の1,684億23百万円となりました。利益面では、販売価格の改定によるマージン改善はありましたが、売上数量の減少や2024年3月期に発生したスウェーデンの連結子会社OVAKOにおける一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前年同期比51億81百万円減の26億31百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比37億2百万円減の15億33百万円となりました。2024/11/14 10:42
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)