山陽特殊製鋼(5481)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 12億6100万
- 2014年3月31日 -14.67%
- 10億7600万
- 2015年3月31日 +38.38%
- 14億8900万
- 2016年3月31日 +4.63%
- 15億5800万
- 2017年3月31日 +2.82%
- 16億200万
- 2018年3月31日 -12.73%
- 13億9800万
- 2019年3月31日 +7.8%
- 15億700万
- 2020年3月31日 +14.2%
- 17億2100万
- 2021年3月31日 -16.04%
- 14億4500万
- 2022年3月31日 -25.74%
- 10億7300万
- 2023年3月31日 +18.36%
- 12億7000万
- 2024年3月31日 +10.87%
- 14億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの売上高は、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、需要家の在庫調整の拡大を受けた売上数量の減少などにより、前連結会計年度比400億33百万円減の3,538億10百万円となりました。利益面では、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、売上数量の減少や販売構成の悪化、原燃料価格の上昇や諸資材等へのインフレ影響に加えて、スウェーデンの連結子会社OVAKOの売上数量の減少や前期に発生した一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前連結会計年度比167億36百万円減の121億19百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比116億87百万円減の90億56百万円となりました。2024/06/26 15:17
セグメントごとの経営成績の状況に関する認識および分析・検討内容は、次のとおりであります。各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)