山陽特殊製鋼(5481)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億400万
- 2014年9月30日 +36.11%
- 6億8600万
- 2015年9月30日 +9.91%
- 7億5400万
- 2016年9月30日 -3.85%
- 7億2500万
- 2017年9月30日 -6.62%
- 6億7700万
- 2018年9月30日 -9.6%
- 6億1200万
- 2019年9月30日 +24.02%
- 7億5900万
- 2020年9月30日 -13.44%
- 6億5700万
- 2021年9月30日 -32.72%
- 4億4200万
- 2022年9月30日 +21.49%
- 5億3700万
- 2023年9月30日 +0.56%
- 5億4000万
- 2024年9月30日 +20.56%
- 6億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの売上高は、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、需要家の在庫調整の継続を受けた売上数量の減少などにより、前年同期比101億58百万円減の1,852億50百万円となりました。利益面では、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、売上数量の減少や原燃料価格の上昇、諸資材等へのインフレ影響に加えて、スウェーデンの連結子会社Ovakoの売上数量の減少や2023年3月期に発生した一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前年同期比59億6百万円減の78億13百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比46億34百万円減の52億35百万円となりました。2023/11/14 11:57
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)