山陽特殊製鋼(5481)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億
- 2014年6月30日 +11.5%
- 2億2300万
- 2015年6月30日 +9.42%
- 2億4400万
- 2016年6月30日 +22.13%
- 2億9800万
- 2017年6月30日 -13.42%
- 2億5800万
- 2018年6月30日 +8.14%
- 2億7900万
- 2019年6月30日 -5.02%
- 2億6500万
- 2020年6月30日 +6.79%
- 2億8300万
- 2021年6月30日 -39.58%
- 1億7100万
- 2022年6月30日 +18.13%
- 2億200万
- 2023年6月30日 +13.37%
- 2億2900万
- 2024年6月30日 +37.99%
- 3億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループの売上高は、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、需要家の在庫調整の継続を受けた売上数量の減少などにより、前年同期比41億89百万円減の998億63百万円となりました。利益面では、エネルギーサーチャージ等の適用に伴う販売価格の上昇はありましたが、売上数量の減少や原燃料価格の上昇、諸資材等へのインフレ影響に加えて、スウェーデンの連結子会社Ovakoの売上数量の減少や2023年3月期に発生した一過性増益影響の縮小などにより、経常利益は、前年同期比32億11百万円減の60億70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比25億72百万円減の43億8百万円となりました。2023/08/10 11:58
セグメント別の売上高および営業損益の状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。
(鋼材事業)