- 5484
- 2026/08/31
- 時価
- 335億円
- PER
- 25.88倍
- 2010年以降
- 4.07-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.33-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE
- 4.58%
- ROA
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 136億2380万
- 2014年3月31日 +1.86%
- 138億7700万
個別
- 2013年3月31日
- 66億4991万
- 2014年3月31日 +0.85%
- 67億639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 14:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/27 14:13 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 14:13
(単位:千円) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 次のとおりであります。2014/06/27 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 163,396千円 168,653千円 固定資産-繰延税金資産 45,277千円 41,200千円 固定負債-繰延税金負債 146,532千円 162,271千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- のとおりであります。2014/06/27 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 186,438千円 192,398千円 固定資産-繰延税金資産 244,495千円 228,805千円 流動負債-繰延税金負債 110千円 76千円
- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 14:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・電子記録債権が113百万円増加しております。2014/06/27 14:13
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は13,877百万円(前連結会計年度末13,623百万円)となり、253百万円の増加となりました。主な要因は以下のとおりでございます。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
特殊鋼事業は、定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、ならびに在外連結子会社が保有する有形固定資産については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
不動産賃貸事業は、建物(附属設備を除く)は定額法、その他は定率法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、建物および構築物については、経済的、機能的な実情を勘案した合理的な耐用年数によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/27 14:13