営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 62億5400万
- 2017年9月30日 +7.93%
- 67億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△669百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。2017/11/10 13:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△613百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①鋼板関連事業2017/11/10 13:02
売上高は79,147百万円(同11,463百万円増)、営業利益は6,665百万円(同526百万円増)であります。
<鋼板業務>日本におけるひも付き(特定需要家向け)では、採算重視の販売活動に努めたことから主に輸出向けで販売数量が減少しましたが、販売価格の是正により増収となりました。店売り(一般流通向け)では、非住宅関連需要が設備投資の増加などで好調に推移した一方、住宅関連は全体として伸び悩み、販売数量は前年同期並みとなりましたが、価格是正に一定の進捗があり増収となりました。