営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 67億5000万
- 2018年9月30日 -54.79%
- 30億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△613百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。2018/11/09 13:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△591百万円、セグメント間取引消去1百万円を含んでおります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①鋼板関連事業2018/11/09 13:04
売上高は77,533百万円(同1,614百万円減)、営業利益は3,036百万円(同3,628百万円減)であります。
<鋼板業務>日本においては、今夏の猛暑によるエアコン需要の好調に加え建築需要も堅調であったことなどからカラー商品の販売数量は増加しましたが、採算重視の販売活動に努めたことに加え台風被害による物流遅延の影響もあり、ひも付き(特定需要家向け)および店売り(一般流通向け)のいずれにおいてもめっき商品の販売数量が減少しました。