流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1238億1800万
- 2021年9月30日 +1.46%
- 1256億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は1,925百万円減少し、売上原価は1,693百万円減少し、販売費及び一般管理費は232百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は12百万円減少しております。2021/11/10 13:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/10 13:36
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末より1,805百万円増加し125,624百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少(9,002百万円)、受取手形、売掛金及び契約資産の増加(6,381百万円)、有価証券の減少(4,190百万円)、棚卸資産の増加(8,255百万円)等となっております。
固定資産は前連結会計年度末より653百万円増加し、102,839百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産の増加(2,372百万円)、投資有価証券の減少(1,880百万円)等となっております。