- 5451
- 2026/08/27
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 赤字-47.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.27-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 42億900万
- 2021年9月30日 +69.54%
- 71億3600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)前連結会計年度内に開始して終了した契約について、前連結会計年度の四半期連結財務諸表を遡及的に修正しないこと2021/11/10 13:36
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は1,925百万円減少し、売上原価は1,693百万円減少し、販売費及び一般管理費は232百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は12百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外鉄鋼市場では、米中貿易摩擦の長期化や中国での粗鋼生産調整による需給の圧迫、世界的な半導体不足の影響などの要因もあり、市況は不安定な状況が続いております。2021/11/10 13:36
このような環境のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高93,873百万円(前年同期比26,404百万円増)、営業利益5,658百万円(同2,604百万円増)、経常利益7,136百万円(同2,926百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,110百万円(同1,196百万円増)となりました。
日本国内では鋼板商品の販売の回復などから増収となりましたが、損益面では各種コストの増加などから減益となりました。