中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1300万
- 2014年6月30日 +7.69%
- 1400万
- 2015年6月30日 -7.14%
- 1300万
- 2016年6月30日 +76.92%
- 2300万
- 2017年6月30日 +91.3%
- 4400万
- 2018年6月30日 -22.73%
- 3400万
- 2019年6月30日 +129.41%
- 7800万
- 2020年6月30日 -39.74%
- 4700万
- 2021年6月30日 +14.89%
- 5400万
- 2022年6月30日 -5.56%
- 5100万
- 2023年6月30日 +1.96%
- 5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レンタル事業につきましては、積極的な営業活動により厨房用グリスフィルターのレンタル枚数が増加し、コスト低減にも努めたことから、売上高は1億7千4百万円と前年同期比4百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1千7百万円と前年同期比3百万円の増益となりました。2023/08/04 9:32
(物流事業)
物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は1億4千2百万円と前年同期比3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は5千2百万円と前年同期比0百万円の増益となりました。