中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4700万
- 2014年12月31日 -4.26%
- 4500万
- 2015年12月31日 +2.22%
- 4600万
- 2016年12月31日 +56.52%
- 7200万
- 2017年12月31日 +75%
- 1億2600万
- 2018年12月31日 +36.51%
- 1億7200万
- 2019年12月31日 +38.37%
- 2億3800万
- 2020年12月31日 -20.17%
- 1億9000万
- 2021年12月31日 -10.53%
- 1億7000万
- 2022年12月31日 -26.47%
- 1億2500万
- 2023年12月31日 +31.2%
- 1億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は順調に増加したものの、広告看板の受注が減少したため、売上高は5億1千万円と前年同期比3百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は4千9百万円と前年同期比7百万円の減益となりました。2024/02/14 11:04
(物流事業)
物流事業につきましては、需要先の生産活動が回復し危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は4億3千7百万円と前年同期比3千3百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億6千4百万円と前年同期比3千9百万円の増益となりました。