中部鋼鈑(5461)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2700万
- 2014年9月30日 ±0%
- 2700万
- 2015年9月30日 -3.7%
- 2600万
- 2016年9月30日 +65.38%
- 4300万
- 2017年9月30日 +83.72%
- 7900万
- 2018年9月30日 +7.59%
- 8500万
- 2019年9月30日 +90.59%
- 1億6200万
- 2020年9月30日 -32.1%
- 1億1000万
- 2021年9月30日 -4.55%
- 1億500万
- 2022年9月30日 -16.19%
- 8800万
- 2023年9月30日 +13.64%
- 1億
- 2024年9月30日 +3%
- 1億300万
- 2025年9月30日 -52.43%
- 4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レンタル事業につきましては、厨房用グリスフィルターのレンタル枚数は増加したものの、広告看板の受注が減少したため、売上高は3億3千7百万円と前年同期比1百万円の減収、セグメント利益(営業利益)は3千2百万円と前年同期比0百万円の減益となりました。2023/11/14 9:20
(物流事業)
物流事業につきましては、需要先の生産活動の回復により危険物倉庫の取扱量が増加したことから、売上高は2億8千7百万円と前年同期比1千2百万円の増収、セグメント利益(営業利益)は1億円と前年同期比1千2百万円の増益となりました。