繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億7700万
- 2021年3月31日 -42.39%
- 3億9000万
個別
- 2020年3月31日
- 4億7800万
- 2021年3月31日 -51.26%
- 2億3300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 56百万円 18百万円 繰延税金負債合計 △101百万円 △305百万円 繰延税金資産の純額 478百万円 233百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 固定資産未実現利益 83百万円 69百万円 繰延税金負債合計 △90百万円 △307百万円 繰延税金資産の純額 677百万円 390百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は432億3百万円で、前連結会計年度末より11億9千6百万円の増加となりました。その主な要因は、有価証券が減少したものの、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品、商品及び製品、仕掛品が増加したことによるものです。2021/06/28 9:53
固定資産は262億6千2百万円で、前連結会計年度末より7百万円の減少となりました。その主な要因は、投資有価証券が増加したものの、有形固定資産において減価償却が進んだこと及び繰延税金資産が減少したことによるものです。
(負債の部)