- 5463
- 2026/09/02
- 時価
- 4362億円
- PER 予
- 14.89倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 9億400万
- 2019年3月31日 -2.43%
- 8億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 6億600万
- 2019年3月31日 -1.98%
- 5億9400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主なもの2019/06/26 10:13
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 159 百万円 158 百万円 賞与引当金繰入額 374 百万円 338 百万円 役員賞与引当金繰入額 68 百万円 74 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 売掛金等の債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/26 10:13
賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額基準(過去の実績をベースに、将来の見込額を加味)により支給見込額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/26 10:13
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 606 594 606 594 役員賞与引当金 57 58 57 58 株式給付引当金 47 37 6 79 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税否認額 151 百万円 136 百万円 賞与引当金 184 百万円 181 百万円 退職給付引当金 535 百万円 541 百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 10:13
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税否認額 180 百万円 158 百万円 賞与引当金 275 百万円 269 百万円 退職給付に係る負債 893 百万円 871 百万円
当連結会計年度(2019年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法製 品 … 主として総平均法によっております。 原材料 … 主として移動平均法によっております。 貯蔵品 … 主として最終仕入原価法によっております。
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年2019/06/26 10:13 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額基準(過去の実績をベースに、将来の見込額を加味)により支給見込額を計上しております。2019/06/26 10:13