- 5463
- 2026/09/01
- 時価
- 4518億円
- PER 予
- 15.43倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 38億5300万
- 2020年6月30日 -7.6%
- 35億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額55百万円はセグメント間取引消去であります。2020/08/07 15:33
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業全体の状況は、以下のとおりであります。2020/08/07 15:33
北米及びアジアではSUNSCO社とKUMA社を除き販売数量が前年同期を上回ったものの、日本国内の販売数量が減少し販売単価も下落したことから、売上高は383億7千2百万円(前年同期比3.0%減)と減収になりました。利益面も、北米・アジアは増益となったものの、国内の落ち込みから営業利益は35億6千万円(同7.6%減)と減益になりました。
営業外損益で受取配当金の減少や持分法による投資損益が悪化などから前年同期比1億1千2百万円悪化し、経常利益は42億1千2百万円(同8.8%減)と減益になりました。特別損益は投資有価証券売却益が増加したものの、固定資産売却益が減少したことから、前年同期比3億9千万円悪化しました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億6千3百万円(同18.1%減)と減益になりました。