丸一鋼管(5463)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 47億2400万
- 2011年6月30日 -7.49%
- 43億7000万
- 2012年6月30日 -15.84%
- 36億7800万
- 2013年6月30日 +30.61%
- 48億400万
- 2014年6月30日 +5.47%
- 50億6700万
- 2015年6月30日 -36.98%
- 31億9300万
- 2016年6月30日 +69.09%
- 53億9900万
- 2017年6月30日 +12.85%
- 60億9300万
- 2018年6月30日 -20.35%
- 48億5300万
- 2019年6月30日 -20.61%
- 38億5300万
- 2020年6月30日 -7.6%
- 35億6000万
- 2021年6月30日 +117.28%
- 77億3500万
- 2022年6月30日 +13.63%
- 87億8900万
- 2023年6月30日 +6.17%
- 93億3100万
- 2024年6月30日 -11.2%
- 82億8600万
- 2025年6月30日 -19.21%
- 66億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額104百万円はセグメント間取引消去であります。2023/08/10 10:12
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業全体の状況は、以下のとおりであります。2023/08/10 10:12
販売数量面では、日本(単体)が前年同期比割れとなったことから、北米及びアジアでは前年同期比増とはなりましたが、全体では前年同期比△1.4%の減少となりました。売上高は、北米・アジアが減収となったものの、日本セグメントが増収となり、670億8千万円(前年同期比2.3%増)と増収になりました。利益面は、逆に日本が減益となり、北米・アジアが増益となり、営業利益は93億3千1百万円(同6.2%増)と増益になりました。営業外損益は、為替差益の減少などから前年同期比2千7百万円悪化しましたが、経常利益は102億9千2百万円(同5.3%増)と増益になりました。特別損益は、関係会社株式売却益などから、前年同期比4億2千3百万円改善しました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億7千万円(同4.9%増)と増益になりました。対米ドル換算レートは、1米ドル132円34銭であります。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。