- 5463
- 2026/09/01
- 時価
- 4518億円
- PER 予
- 15.43倍
- 2010年以降
- 7.12-43.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.61-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 7.31%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 77億3500万
- 2022年6月30日 +13.63%
- 87億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額62百万円はセグメント間取引消去であります。2022/08/10 10:42
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 10:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業全体の状況は、以下のとおりであります。2022/08/10 10:42
販売数量面では、日本は微増となったものの、北米の伸び悩みやアジアSUNSCO社の落ち込みから、全体では新規連結した米国マルイチ・ネブラスカ・チューブLLC(MNT社)及びMPST社を加えても、前年同期比△0.5%の微減となりました。売上高は、各地域セグメントでの製品値上げ効果から655億4千1百万円(前年同期比43.7%増)と増収になりました。利益面も、北米が減益になったものの日本・アジアの増益により、営業利益は87億8千9百万円(同13.6%増)と増益になりました。営業外損益は、受取配当金の増加や持分法による投資利益の改善から前年同期7千1百万円改善し、経常利益は97億7千7百万円(同13.0%増)と増益になりました。特別損益は、固定資産売却益と投資有価証券売却益が増加したことから、前年同期1億5百万円改善しました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は64億5千3百万円(同6.0%増)と増益になりました。なお、対米ドル換算レートは1米ドル116円20銭であります。
セグメント別の状況は、以下のとおりであります。