- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額208,913百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度において東洋特殊鋼業株式会社を新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に新規連結に伴う増加額は含んでおりません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 14:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額208,913百万円は全社資産で主なものは余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.当連結会計年度において東洋特殊鋼業株式会社を新規連結しておりますが、有形固定資産及び無形固定資産の増加額に新規連結に伴う増加額は含んでおりません。2025/06/20 14:41 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
| 製 品 | … | 主として総平均法によっております。 |
| 原材料 | … | 主として移動平均法によっております。 |
| 貯蔵品 | … | 主として最終仕入原価法によっております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年2025/06/20 14:41 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によって増加した資金は137億1百万円(前年度比346億8千2百万円の支出減)となりました。主な収入は、政策保有株式の削減により投資有価証券の売却及び償還による収入が278億7千5百万円あった他、中国電力から現状有姿で土地を取得したため、中国電力が負担する既存設備の撤去費用を工事負担金等受入による収入として104億6千万円計上したことによります。支出につきましては、有形及び無形固定資産の取得による支出が246億3千8百万円あったことによるものであります。
④ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2025/06/20 14:41- #5 設備投資等の概要
(注) 金額は有形・無形固定資産の合計数値であります。
日本においては、丸一鋼管㈱のステンレス鋼管事業拡大関連、工場空調設備、次世代造管機、丸一ステンレス鋼管㈱の新プレス機等の投資を実施しました。
2025/06/20 14:41- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具 5年~14年
無形固定資産
定額法によっております。
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